プログラム


◆ 発表形式
発表機材はPCプレゼンテーション(1面映写)のみといたします。PC本体を持ち込むのではなく、発表データをUSBフラッシュメモリにて受け付けます。(MO、その他のメディアでは受け付けません。)


◆ コンピュータ及びファイルについて
1) 大会で準備するパソコンは、Window版Microsoft Power Pointです。スライド作成は必ずWindows版Microsoft Power Pointを使用してください。Macintoshはサポートしません。
2) Power Point以外での動画データ・音声データは使用できませんのでご注意ください。
3) Power Pointのスライドの枚数は、発表時間内におさまるように作成してください。
4) 受付用の発表データ(USBフラッシュメモリ)は、作成されたパソコン以外の環境での動作を確認してご持参ください。
5) トラブルに備え、発表データのバックアップメディアを準備し、作成されたパソコン以外の環境での動作を確認してご持参ください。
6) 発表データは、事前に必ずウィルスチェックを済ませてからご持参ください。
7) Power Pointのファイルには「演題番号-氏名-演題名」とファイル名を付けてください。
例)A2-日本太郎-脳損傷者の上肢機能へのアプローチ
8) 発表データは、会場内のパソコンに一旦コピーさせていただきますが、大会終了後に責任を持って消去いたします。


◆ 一般演者の受付について
1) 演者は、当該セッション開始60分前までに総合案内で演題受付した後、発表データを担当者にお渡しください。その場にて保存および返却させていただきます。
2) 発表データの事前発送は受け付けておりません。


◆ 一般演題発表について
1) 演者は、各自の発表の開始10分前までに、次演者席に着座し待機してください。発表時間10分、質疑応答5分です。終了1分前と終了時に合図をします。発表は時間厳守でお願いいたします。
2) 発表データの画面送りは、演者に行っていただきます。演台上のパソコンにて操作を行ってください。レーザーポインタも演台上に準備いたしますのでご利用ください。


◆ 一般演題の座長の皆様へ
会場の「座長受付」にて当該セッション開始30分前までに受付をお済ませの上、10分前までに次座長席に着座し待機してくださいますようお願いいたします。

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